Kenshi プレイ記録9

キングをスパーリング相手に修行開始。刀、重、鉈、サーベル、長武器 主要キャラの近接攻撃能力を80までにひきあげた。
余っていた小型バックパックを使用して、つまようじとレンジャーをメインにした即席ボウガン部隊を結成。サブ近接攻撃メンバーに持たせる。
ロールプレイングとして全員クラブレイダーの装備で行きたかったが、ボウガンメインメンバーの命中率がガタ落ちするのでこいつらはボウガン用装備とする。しかたないね。
四方からの攻撃を防ぎ回復拠点を作るため、サウスハイブ首都付近に仮拠点建設。建設可能なところから壁を延ばし、首都付近に入口を作る。入口には砲台を設置し牽制と侵入経路の限定を行う。
首都に詰めているエリート部隊と女王を引きずり出しボウガンと砲台で動きをとめて、育成した近接メンバーでしとめる。作戦は成功しサウスハイブ壊滅。前回のリベンジを果たす。女王は回復後モウン拠点の檻に投獄。
サウスハイブ壊滅の勢いのままスケルトン盗賊を壊滅。こちらは正面から殴り込み。長老をモウン拠点の檻に投獄。
一旦スクイン前の本拠点に戻り、矢と食料を補充。まずはスキンハウスの皮剥ぎ盗賊を襲撃。襲撃するときには巡回部隊が居ない隙を狙い建物ごとに殲滅を実施。ダメージのひどいメンバーを建物の中に残し次の建物へ といった具合で殲滅を実施した。
スキンハウス連続殲滅はさすがに厳しいため旧サウスハイブ領との境目に野営拠点を建設。回復をしながらスキンハウスをつぶした。
皮剥ぎ盗賊本拠点の攻略を敢行。上り坂の途中に陣取り、ボウガン部隊による本拠点からの釣りだし部隊と巡回部隊対処の二正面作戦を実施する。部隊が2つに分かれるが四方から攻められるよりも被害は避けられた。拠点の周囲にいる敵の殲滅に成功した後はスキンハウスと同様に攻略を実施。サヴァンとメイトウ、みんな大好きなあれらの設計図を三種確保
サヴァンを一旦モウン拠点の檻へ収監し、アッシュランド攻略用拠点候補地を探しに行ってもどってきたらサヴァンが檻にいない!ほかの長老や女王はいたのに・・・どういうことだ?

Assassins Creed Valhalla スタート

  • 2020年のアサクリ プレイ開始

難易度はすべて普通、性別はお任せ、画質は中。3950X + R9 290X でもまぁまぁ動く。
これまでと違うのは鳥に頼れなくなったこと、その代わり鷹の目機能が復活したこと。そしてHidden Bladeが復活したこと。ただこの暗殺が通常攻撃ボタンと合体しているのが面倒。これまでと同じような感じでやると通常攻撃が暴発してステルス解除になっちまう。あとところどころ挙動がbuggy
イングランドに上陸したところでいったんストップ。アップグレードでもう少し挙動が落ち着くのを待ちたいのと、Radeon派期待のRadeon 6800シリーズの導入も見越している。

  • 解説本もそうだったが正史はカサンドラが主役だったようだ。だったとしても私のオデッセイの主人公はアレクシオスなのである。
  • Hidden Bladeが予想よりも早く登場。つけ方の違いも予想通りの理由でニンマリ。というか前作のDLCでこちらが本来の使い方になったのは草。

※Kenshiだってもう少しけりをつけてからアサクリに専念したいのもあるし

Ubuntu 20.10 アップグレード

/etc/update-manager/release-upgrades を normalにするのを忘れないこと
アップグレードするときにLaunchpad ppaのパッケージでエラーが出たので削除したが、それでもだめ。Guiのアップデート画面に残っていたapt Lineを消してようやくスタートした。
アップグレード後 apt install ibus ibus-mozc でibusインストール。

Kenshi プレイ記録8

クラブレイダーと同盟。同盟するために本拠地へ行ったが途中で戦闘判定になった奴がリーダーへ話しかける直前に殴りかかろうとしていたのはさすがに焦ったぞ。
サウスハイブ拠点からさらに南部の地域を反時計回りに蹂躙。
皮剥ぎ盗賊とガチ戦闘。油断して固守オフにしていたら個別撃破されて久しぶりの壊滅からの連れ去り。
リスタートしても2部隊と戦闘しただけで部隊が半壊。やはり重装化が急務か。
クラブ装備セットを制作。しかしカニズボンの設計図を忘れてもう一度買いに行く羽目になった。なんでこれだけ先頭の名前がちがうんじゃ。
リーバーの拠点から蹂躙を開始する。
リーバーの全キャンプ、本拠地アークの制圧完了。バラモンをお持ち帰りする。
リーバーの南側2キャンプがサウスハイブの持ち物になる。次はサウスハイブだ
サウスハイブの首都方面へ進撃。まずは偵察のため周りを落とす。
途中にあった村を壊滅させた後、首都を観察。近づいていったら先頭の流れでサウスハイブクイーンが釣りだされあっさり撃破してしまった。
戦利品を漁ろうとしたら中にいた精鋭部隊がお出まし。18名+2匹の部隊が何一つ有効打を与えられず壊滅。攻撃90と攻撃60台は雲泥の差ですね
敗因は重装化にあたりクラブ装備をそろえたことで全員、特にクロスボウのチームの攻撃力が下がったことと格闘メンバーに重武器/鉈武器の特訓をしていたことと勝手に分析。加えてつり出し作戦+壁作成+必要あれば砲台建設を次回取り組むことにする
第二目標であったキングを拉致し、拠点へ連れ帰ることに成功。気のせいかもしれないが帰り道にサウスハイブの襲撃が多かったように思える

デュアルブート環境のOSクローン

  • 作戦2 旧SSD追加

前の投稿ではSSDのリプレースを行ったが、今回は余ったSSDを別のPCへ追加してLinuxWindowsSSDごとに分ける。

元のSSD環境は次の通り。おのれWindows10 なんじゃこの構成は。しかも有効な回復パーティションは400MBほどしかない先頭のやつである

  1. Windows回復
  2. EFI
  3. MSR
  4. Linux /
  5. MSR
  6. Windows10
  7. Windows回復

これをこうする

1stSSD

  1. EFI
  2. Linux /

2ndSSD

  1. EFI
  2. MSR
  3. Windows10
  4. Windows回復
  • Windows10

まずはLinux内のGpartedで2ndSSDにEFI用のFAT32と空のパーティション3つを作り、ClonezillaでMSR、Windows10、Windows回復をpartition to partitionでコピーする。MSRは元のサイズのままとしたが他はサイズ変更した。EFIをクローンしないのはUUIDが同じパーティションが2つあるとLinux上でGrub-EFIのインストール先がわからなくなるためだ。EFIについては、2ndSSD以外のストレージ接続を抜いた後、Windows10 USBインストーラから修復を使って新規作成した。今回は問題なく認識した。

Gparted USBメモリを作成し、USB起動でLinux /を1st SSD目いっぱいまで拡張した。だが、EFIはWindows10回復パーティションを削除して広げてもFAT32がpartedのエラーで広げられなかった。
そこでいったんLinuxを通常起動し、/boot/efiをアンマウント、GpartedでEFI領域をFAT32で再フォーマット、/etc/fstabの/boot/efiを新UUIDで書き直して再マウントし、Grub-EFIを再インストールする。
GRUB 2 - Fedora Project Wiki
dnf reinstall grub2-efi shim
grub2-mkconfig -o /boot/efi/EFI/fedora/grub.cfg

デュアルブート環境のOSクローン

WDのSSD 1Tが1万円ちょっとでAmazonセールになっていたので即確保。256GB SSDデュアルブート環境が手狭になっていたので、元々考えていたSSDの置換作戦を実施する。なおWindows10 は すべて1909である

  • 作戦1 SSD入れ替え

入れ替え元の順番は下記の通り。USB-SATA変換に交換先のSSDを取り付け、単純にこの順番のままクローンするがLinux / とWindows10、回復は容量を増やす

  1. EFI
  2. Linux /
  3. MSR
  4. Windows10
  5. Windows回復

容量アップになるので、Linux上でEFILinux / のパーティションをGpartedで作成、準備していたClonezillaをUSBメモリから起動し、EFILinux領域をpartition to partitionでクローン。(UUID値の変化を心配したがクローンなので同じ。取り付け後grubをいじることなく起動した)
WindowsはEaseUS Todo Backup Freeを使いMSRをクローン、Windows10と回復パーティションはそれぞれクローンした後 EaseUS Partition Masterで容量をいじった。
SSDを交換してGrubはたちあがったが、Windows10は起動せず。Windows10のisoからUSBメモリのブート環境を作り修復させることにした。しかしWindows10のスタートアップ修復からは「Windowsが見つからない」 というエラーが出て復帰不可。コマンドプロンプトからトライすることになった

  • Windows10修復

GPT Windowsのクローンに失敗しない手順4 -クローンしたWindowsが起動しない、正常に作動しない場合のチェックポイント - ぼくんちのTV 別館
まずはdiskpartを実行、diskpart> list volumeを確認すると CドライブがLinux / パーティションになっていた。Windowsのみのインストールでは通常この位置なので仕方ないか。
diskpart> select volume hoge、diskpart> assign letter c:  をWindows10パーティションに実行することで修正、
diskpart> exit、bootrec /Rebuildbcd、bootrec /fixboot、bcdboot c:\Windows /l ja-JP を実行。
Windows10のスタートアップ修復を実行
の手順を踏むことでWindows10のブートができるようになった。UEFIはWindows10のブートが優先されるようになってしまったのでGrub優先へ変更。

Windows回復パーティションが認識されていなかったので、管理者権限のPowerShellからreagentc /enableを実行して修正。なぜか管理者権限のコマンドプロンプトでは修正できなかった