Ubuntu 20.10から21.04へupgrade

do-release-upgradeではだめだったのでdo-release-upgrade -d を実行

アップグレード作業を見積もれません
アップグレードの計算中に解決できない問題が発生しました。
これは恐らく以下に起因します:
非公式なソフトウエアパッケージ
Launchpad
PPAから削除するためにppa-purgeパッケージの"ppa-purge"を利用して、もう一度アップデートを試してください。
上記のいずれにも当てはまらない場合は、端末でコマンド 'ubuntu-bug
ubuntu-release-upgrader-core'を使用してこのバグを報告してください。 この原因を調査するためのログファイルは '/var/log/dist-upgrade'にあります。そのファイルはそのアップデートに関する詳細な情報を含んでいます。特に、'main.log'や'apt.log'を見てください。

cat /var/log/dist-upgrade/20210518-2041/main.log

WARNING Can't mark 'xubuntu-core' for upgrade (E:問題を解決することができません。壊れた変更禁止パッケージがあります。)
DEBUG Marking 'xubuntu-desktop' for upgrade
WARNING Can't mark 'xubuntu-desktop' for upgrade (E:問題を解決することができません。壊れた変更禁止パッケージがあります。)
DEBUG Marking 'ubuntu-mate-core' for upgrade
WARNING Can't mark 'ubuntu-mate-core' for upgrade (E:問題を解決することができません。壊れた変更禁止パッケージがあります。)
DEBUG Marking 'ubuntu-mate-desktop' for upgrade
WARNING Can't mark 'ubuntu-mate-desktop' for upgrade (E:問題を解決することができません。壊れた変更禁止パッケージがあります。)
ERROR Dist-upgrade failed: 'アップグレード後に壊れたパッケージ: xubuntu-core, xubuntu-desktop'

apt remove xubuntu-core xubuntu-desktop ubuntu-mate-core ubuntu-mate-desktop
do-release-upgrade -d
成功
vivaldichromeのapt-lineはもとに戻す。
ブルーライトカットのソフトが勝手に入っていて画面が黄色っぽくなった
apt remove redshift redshift-gtk

Raspberry PiでSambaサーバー本格運用開始

3B+だからUSBにぶら下がっているHDDへの書き込み速度を気にしていたが実用できる速度にはなっているので安心した
wsddをgitから入手してWin10でのネットワーク表示もばっちり 前々からの課題もクリアできた

Raspberry Pi ネットワーク接続されない現象をDHCPクライアントのリスタートで直した

systemctl restart dhcpcd
起動時からネットワークにつながらない現象が発生し困っていた。systemctlのリスト表示ではDHCPクライアントは問題なく動いているし、インターフェースも優先、無線ともに認識。デスクトップのGUIから接続しようにも接続できず。DHCPクライアントをターミナルからリスタートさせて接続できるようになった。原因不明

Envy x360 Windows10 1909から20H2へアップグレード

  • えぇ・・・

iki2bibouroku.jimdofree.com
USB フラッシュ ドライブに Windows をインストールすることはできません のメッセージが出てisoファイルからアップグレードしようとしてもだめだった。
レジストリの修正であっさり完了。

Assassins Creed Valhalla 進捗記録

だいぶ時は過ぎてしまったがそれなりに進んでいる。戦闘力は180に迫り重武器二刀流も解禁
野営地はレベル5。河川襲撃が楽しいのでだいぶ発展がおろそかになっているが、こんなものだろう
ヴィンランドサーガ編クリア。あれってあそこだよな。光る玉もでてきたし。
前作に比べると戦闘が鈍重なところが軽快さに欠けている点か?しかしなが初期に比べればそれなりに動けるようになった。

Phenom2 X6 1065T + K9A2 Platinum マシン退役

起動が怪しくなってきたので本日退役しました
近年のグラボ供給状況から搭載していたR9 380を動態保存する必要もあったので決意
MBは2008年型落ちになりかけをark で購入。最初はX2 3800でした。1065tは2011年に購入。
ネイティブ6コアは2021年の今でもなんとかやれているスペックでした。
最後は10%オーバークロックしてDebian環境でSambaサーバーとして活躍。後釜はRaspberry Piに引き継ぎ。